納豆から始まり、梅干、どくだみ茶、アプリコット・ブランデー、ジャム、糠漬けなど、身近にあるものを自分で加工してみています。
狭いベランダは、野菜とハーブでごった返し、本格的な夏を目前に、ジャングル化しそうな勢いです。
master on 7 月 7th 2008 08:55 am
納豆から始まり、梅干、どくだみ茶、アプリコット・ブランデー、ジャム、糠漬けなど、身近にあるものを自分で加工してみています。
狭いベランダは、野菜とハーブでごった返し、本格的な夏を目前に、ジャングル化しそうな勢いです。
master on 5 月 20th 2008 09:32 pm
けるかん食堂に通ってくださった皆様、お元気でしょうか?
元店主のトモコです。
このところ粉まみれになりながら、パン修行に励んでます。
パンも発酵させて作る食品ですが、それ以外に発酵食品に興味がわいて、手始めに納豆に挑戦しました。
master on 5 月 1st 2008 07:09 pm
「けるかん倶楽部」で続けます、と言いながら、あたふたしているうちに、閉店後1ケ月経ってしまいました。
気が付けば、フランスでは鈴蘭を贈りあう、マロニエの花盛りの5月1日。
一昨日訪れた小石川植物園では、ハンカチの木の大木と、藤・つつじが身頃でした。
master on 3 月 19th 2008 09:34 am
ソースやカレーのベースに不可欠なソテー・ド・オニオン(炒め玉ねぎ)。
フランス料理をしている人に言ったら怒られそうですが、これを作るのが苦手(面倒)でした。
切って炒めるのにどうしても1時間半はかかります。どうかして、作らないで済む方法や、手早く仕上げることを考えました。結論は「ない」でした。
master on 12 月 19th 2007 10:41 pm
北風が寒い季節になって来ました。日本では、今年は例年よりずっと早く、インフルエンザが流行しているそうですね。
パリの冬は、雪や雨はそれほど降りませんが、曇り空がずっと続き、9時頃やっと明るくなったと思ったら、3時過ぎにはもう薄暗く、朝2度だった気温がそのまま夜まで続く、なんてことも珍しくなく、天気が悪い分、インフルエンザの流行は日本ほどではないかも知れませんが、精神衛生面では、歓迎できない気候です。
風邪の予防の家庭療法、と言えば日本では昔は玉子酒、フランスではヴァン・ショー(ホット・ワイン)でしょうか?
master on 11 月 10th 2007 04:43 pm
私が子供だった頃のクリスマスケーキは、中がアイスのケーキか生クリーム(もしくはバタークリーム)が一杯のケーキでした。
今では様々なクリスマスケーキが出回っていますが、こんなに豊富なのは日本だからでしょうか?
フランスなら切り株型のブッシュ・ド・ノエル、ドイツならキリストのおくるみを模したシュートレン、イギリスならクリスマス・プディング、イタリアのパネトーネなど、ヨーロッパは伝統のクリスマスケーキを守っているようです。